ブルドッグ・ゲンジの日記【鼻シブキ】



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「おゲンタンがたんじょおびなので定時に帰りまつ!」と心の中で叫びながら早足で帰ってきた。

基本元気だけど、ブルって毎年生きるのに必死っぽい。暑い夏は特にさ。

日ごろまぢめに質素に決まったドライフードを続けているおかげか、こないだの尿検査で結石も結晶もなし。phも良いかんぢに保たれてる。

今日は誕生日なのでいつものフードプラス特別メヌー!!

毎年あげてる気がするハートのケーキ&原始クッキー。
ショッペー皿でゴメンよ。



久々のゴチソーだから緊張気味。

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見ると食べちゃうので見ないよーに一生懸命待ってた。

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ヨシ!という言葉と同時にスンゴイがっついて。

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いつものフードには目もくれず、ケーキを一口で含み寝床へ一直線===33
取られると思ったんでしょうか・・


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口から出したり入れたりしながらぐっちゃぐちゃにして食べた。
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この一年で変わったこと。

飼い主が撫でるものにジェラシーを感じるようになった。・・遅い?笑
(それがボロ雑巾や掃除機、飼い主自身の頭であろうとも)
飛んできて「俺も撫でろ!」と体当たりするのが嬉しくて色んなものを撫でてしまう。

ドライヤーをかけるときに暴れるので、「ピンポーン~宅急便で~す」のお話(家に宅急便が来る設定の作り話)をしてあげると玄関に気を集中させ大人しくなることに気づいた事。

気に入らないことがあると自分のケージにシッコすること・・・これがつい最近始まり掃除の回数が増えた・・
気にせずそこで寝るので顔面アンモニアくせーッス!
そこでケーキも食べるときたもんだ(汗
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顔周りの肉のたぷたぷが増えた。そしてやわらかく気持ちがいいッ
揉みすぎ?それとも↓


wikiより。
(オランウータンのオスの顔の両脇にある張り出し(でっぱり)は「フランジ(Flange)」と呼ばれている(別名Cheek-Pad、頬だこ)。フランジは強いオスの「しるし」で、弱いオスは何歳になってもフランジが大きくならない。しかしひとたび強いオス(フランジがあるオス)がいなくなると、フランジのないオス(アンフランジ)が急激にフランジを発達させて、1年以内にフランジのあるオスに変わってしまう。
250px-Pongo_pygmaeus.jpg



ゲンジの首周りのたぷたぷ、フランジだったらどーしよ!!




相変わらず年の割りに幼い。

けど感情表現が上手になったような・・
というより飼い主が前よりも気づいてあげられるようにようやくなったのかな。

とにかく沢山の幸せありがとう&おたんじょおびオメデトー!!

(心のこもったプレゼントありがとうございます☆
勿体無いので小出しに遊ばせます♪)













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【2008/03/11 00:47】






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